野菜の値段が下がると起こると言われる、昆布に関する法則とは【ヒロコンブログ第14回】
野菜の値段が下がると増えると言われる、「ある行動」とは?
とはいっても、野菜をたくさん買っても結局使わなくて腐って、結局捨ててしまったということになると、非常に勿体ないですよね?
”エコ”が叫ばれている時代にそんなことをしたら、それこそワンガリ・マータイさんに「MOTTAINAI!」と怒られることでしょう(懐かしいですね)。
けれども、野菜をたくさん買ってもそれを長期的に使えて、しかも1回あたりに使える野菜の量が多くなる方法がありますよね?
そうです!!「野菜を漬物にする」です!!
漬物はご飯のお供になりますし、おかずにもなるし、更には酒のツマミになる方もいるそうです。
しかも自分で作ればお店で買うよりもお財布に優しいですし、自分好みの味にすることができるので、結構お家でしている方が多いそうですよ。
勿論昔のような樽に漬けて作る方もいれば、少量をタッパーやチャック付きの袋に入れて冷蔵庫で保管する方もいたりと様々ですが、野菜の値段が安くなると、野菜を大量に購入して漬物にする方は結構いらっしゃるそうです。
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